ふぅ、だいぶ減ってきたな・・・
いよいよ実践編 [後編]だ!
ここがふんばりどころだぞ!ゴォ〜ゴォ〜ゴォ〜〜〜〜!!!
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| 其の三十,ハンドルネームは慎重に決めるべし! |
ハンドルネーム(HN)とはライブチャット上の仮りの名前である。
長くつかう場合を考えて慎重に決めてほしい。
まず、最悪なのが"シモネタネーム"である!
たとえば"珍珍"や"パッチンコ"などハイセンス?なHNはまず良いイメージをもってもらえることはないだろう。
ウケねらいだとしても、自爆必至である!
あと注意したいのが、ありがちな名前をそのままつかう場合。
"佐藤・さとう・サトウ・sato"くんや"小林・こばやし・コバヤシ・kobayashi"くん、などは"インパクト"にかけるぞ!
顔出ししていればあまり気にしなくてもよいが、チャットの場合は"ひとひねり"したHNを考えるべし! |
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| 其の三十一,礼にはじまり、礼におわる! |
ライブチャットに限らずコミュニケーションとは
『一にあいさつ、二にあいさつ、三、四がなくて五にあいさつ』と言うくらいあいさつが大事である。
あいさつがしっかりできれば、ライブチャットの達人として50%を極めたのと同じでくらい大事なのである。
あいさつと一言と言っても色々ある。
・はじまりのあいさつ
・終わりのあいさつ
・自己紹介のあいさつ
・ほめるあいさつ
・メールでのあいさつ
・みんなへのあいさつ(パーティーチャットの場合)
たとえばメールのあいさつ
普段は・・・「おはよう!もう起きた? 昨日は遅くまで話してたからまだ眠いよ(-_-)zzz...」
ちょっと意識して・・・「おはよう!○○ちゃん。もう起きた? 昨日は遅くまで付きあってくれてありがとう(*^-^*) あの後なんか興奮してよく眠れなくて・・・まだ眠いよ(-_-)zzz...」
同じ内容でも、ちょっと気をつかえば、かなり受け手の印象はかわってくる。
これらのあいさつを常に意識して改善していけば、諸君も"コミュニケーションの達人"になれるだろう! |
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| 其の三十二,いきなり「脱いで」と言うべからず! |
言うまでもないが・・・間違いなく"嫌われる奴No.1"が「即脱げ攻撃やろう」だ!
あいさつもろくにせず「ねぇねぇ、脱いで脱いで・・・」と攻撃されれば普通の人ならちょっと戸惑ってしまうだろう。
もちろん非常に仲が良くなり、お互いが理解しあっていたら話は別だが・・・
たしかに「こっちは高い金払ってんだから、さっさと脱いでよ〜・・・」という意見も、理解できなくもない。
しかし、そこはグッとこらえて最初は笑顔で乗り越えてくれ。
ライブチャットは"急がば回れ"なのだ。
最初に好印象を与えればよほどのことがない限り嫌われないが、最初に悪印象をもたれると、挽回するにはその何倍もの時間と費用がかかるのが世の常なのだ。
もちろん、アダルトチャットでパフォーマーが"即脱ぎOK"していれば気にすることはないぞ!
"脱ぎ"を期待するならはじめからアダルトライブチャットサイトにいくべし! |
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| 其の三十三,いきなり「脱ぐ」べからず! |
WEBカメラがあれば相手にこちらの映像を見てもらうことができることはすでに言ったとおりだが、なにを見せるかはあなた次第。
ここではあなたの"センス"と"人格"がもっとも問われる部分だ。
だから、WEBカメラを生かすも殺すもあなた次第ということである!
中でも、"引かれる奴No.1"が「即脱ぎ攻撃やろう」だ!
あいさつもろくにせず「ねぇねぇ、見て見て・・・」と攻撃されれば普通の人ならちょっと戸惑ってしまうだろう。
もちろん非常に仲が良くなり、お互いが理解しあっていたら話は別だが・・・
まぁ「自慢のお宝をお披露目したい」といっても、正直一般的には理解に難しいところだろう。
それに、ライブチャットの世界といえども日本では、そのような行為が法律的に問題がないわけではない。
もし、どうしても見せたかったら法的にOKな海外で運営しているのライブチャットサイトにいくべし! |
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